24fps化比較 [エンコ]
まぁそんなこんなで、このDVDエンコードする設定が決まり
いざ数試合まとめてみると、白ゲージが潰れる試合が出てきたわけですよ
ちょっとイジってみたら白ゲージのフィールド逆みたい><
試合毎に違うのかよ・・・
まあ中間ファイル作らざるをえない設定なんで、各試合毎に出力する事に
で、多少でも中間ファイルのサイズ縮めようとVirtualDubModの逆テレシネ試して爆死w
そのついでにAvisynthの逆テレシネフィルタいくつか試してみました
a=DirectShowSource("G:\XXXXX\AVS24fps化TDecimate.mp4",fps=23.98,convertfps=true).Lanczos4Resize(320,240) b=DirectShowSource("G:\XXXXX\AVS24fps化IT.mp4",fps=23.98,convertfps=true).Lanczos4Resize(320,240) c=DirectShowSource("G:\XXXXX\AVS24fps化Auto24FPS.mp4",fps=23.98,convertfps=true).Lanczos4Resize(320,240) d=DirectShowSource("G:\XXXXX\AVS24fps化BruteIVTC+FDecimate).mp4",fps=23.98,convertfps=true).Lanczos4Resize(320,240) StackVertical(StackHorizontal(a,b),StackHorizontal(c,d))
こんな感じのスクリプト書いて、30→24fps時に間引かれているフレームの箇所を
VirtualDubModでコマ送りしながら比較
この例でならバッドスピン、プレジャー、斜めデモンなんかだと比較しやすい
左上から TDecimate / IT
Auto24FPS / BruteIVTC+FDecimate


まあ、それぞれ違うよねwwww
あとは、ここ間引かないで欲しいなあという箇所の多い少ないの差かな?(いわゆる誤爆)
結局逆テレシネはソースに左右されるので、なんともアレですが
今回この動画ではTDecimateでいいかな? 次点でIT
Auto24FPSは若干誤爆多い感じ
BruteIVTC+FDecimateは間引く箇所が独特で、迷う所・・・
一応比較しやすいように動画化してみるテスト
コマ送りで見ると違いがわかります~
いざ数試合まとめてみると、白ゲージが潰れる試合が出てきたわけですよ
ちょっとイジってみたら白ゲージのフィールド逆みたい><
試合毎に違うのかよ・・・
まあ中間ファイル作らざるをえない設定なんで、各試合毎に出力する事に
で、多少でも中間ファイルのサイズ縮めようとVirtualDubModの逆テレシネ試して爆死w
そのついでにAvisynthの逆テレシネフィルタいくつか試してみました
a=DirectShowSource("G:\XXXXX\AVS24fps化TDecimate.mp4",fps=23.98,convertfps=true).Lanczos4Resize(320,240) b=DirectShowSource("G:\XXXXX\AVS24fps化IT.mp4",fps=23.98,convertfps=true).Lanczos4Resize(320,240) c=DirectShowSource("G:\XXXXX\AVS24fps化Auto24FPS.mp4",fps=23.98,convertfps=true).Lanczos4Resize(320,240) d=DirectShowSource("G:\XXXXX\AVS24fps化BruteIVTC+FDecimate).mp4",fps=23.98,convertfps=true).Lanczos4Resize(320,240) StackVertical(StackHorizontal(a,b),StackHorizontal(c,d))
こんな感じのスクリプト書いて、30→24fps時に間引かれているフレームの箇所を
VirtualDubModでコマ送りしながら比較
この例でならバッドスピン、プレジャー、斜めデモンなんかだと比較しやすい
左上から TDecimate / IT
Auto24FPS / BruteIVTC+FDecimate



あとは、ここ間引かないで欲しいなあという箇所の多い少ないの差かな?(いわゆる誤爆)
結局逆テレシネはソースに左右されるので、なんともアレですが
今回この動画ではTDecimateでいいかな? 次点でIT
Auto24FPSは若干誤爆多い感じ
BruteIVTC+FDecimateは間引く箇所が独特で、迷う所・・・
一応比較しやすいように動画化してみるテスト
コマ送りで見ると違いがわかります~
「書け!」って言われたので [エンコ]
昨日夜から朝の8時(笑)までメルブラやってて起きた後超ダルいっすw
シャワー浴びてもスッキリしねーよwwwwwwwwボスケテwwwwwww
例のセイヴァー動画、エンコまで書けよ と、言われたのでもう少し
そういっても、後はおきまりのフローなんで簡単に
最初にDVDの動画調べた時、この動画は元24fpsだったので
30fpsで録画されているデータを24fps化します(いわゆる逆テレシネ)
(実際のフレームレートはFPSChkで調べると楽)
これで、データ量が減って同じ30fps時より画質が良くなるし、各種フィルタの時間も短縮できます
24fps化単体でよく使われるのはAuto24FPS、TDecimate、IT辺りでしょうか
わたしはTDecimateメイン、インタレ解除ITの時はITに任せる感じです
・LoadPlugin(PluginDir+"TIVTC.dll") TDecimate(mode=1, hybrid=0) ・IT(fps=24, ref="TOP", blend=false, diMode=0)#インタレ解除なし24fps化 ・AssumeFrameBased().ComplementParity() # またはAssumeTFF() Auto24FPS() #Auto24FPS(true, 24, 16, "", false)と同じインタレ解除と24fps化 warpsharp内蔵プラグイン
Avisynthで24fps化は普通インタレ解除の後に指定
次にノイズ軽減&他のフィルタ設定
これはひとぞれぞれと思います わたしがよく使うのは
・FFT3DFilter(plane=3,bt=3,bw=3,bh=2,ow=1,oh=1,svr=0,interlaced=true)
・DeDot(20,20,0255)
・DeCross(30, 60, 1, false)
・FaeryDust(1)
・FluxSmoothT(2)
・DeBlot(28, 1, 33, 1)
・UnDot()
・Convolution3D(preset="animeHQ")
・WarpSharp(95,3,85,0)
めんどくさいので設定ごと 設定もググって誰かの真似してるだけですw
FFT3D、DeDot、DeCrossは普通インタレ解除前に
FaeryDust、FluxSmoothT、DeBlot、UnDotは色調調整後に
Convolution3D、WarpSharpは一番最後に置いています
注意点としてWarpSharpで輪郭が崩れすぎるなら設定緩めたり
FaeryDustは不具合(ラインが入ったり、開始と終了フレーム入れ替わったり)
があるので、エンコ前に確認
あとは、不具合やノイズ具合みてフィルターの数を減らしたり(つか全部使うと大変な事にw)
DeDot、DeCross、DeBlot、UnDotは一応どんな動画にも入れるかな?
まぁ、これも個人の好みですかね
スクリプトにエラーや不具合無いこと確かめて、わたしはMeGUIでx264エンコードします
(x264本体はseraphy氏の改造版使っています)
最終的にmp4ならYambで音声とMUX mp4以外は作りませんがw
動画共有サイトにアップ用という事だったんで2passで
(YouTube等、100%再エンコードされる時はUt Video Codec Suiteやx264qp0の可逆コーデックや、
3000kbps位でエンコして投稿するといいかもね、そうかもね)
プリセットはzoomeなら1400kbpsで ニコニコなら600kbpsくらい?
program --preset placebo --pass 2 --bitrate 1400 --stats ".stats" --thread-input --deblock -1:-1 --keyint 240 --min-keyint 24 --bframes 3 --b-adapt 2 --b-bias 0 --scenecut 60 --ref 1 --qpmin 14 --qpmax 41 --qpstep 8 --ipratio 1.6 --pbratio 1.5 --rc-lookahead 40 --aq-mode 1 --aq-strength 1.0 --cqmfile "D:\XXXXXX\NaruP-Matrices\narup-MiddleQuality-rev035R_Matrix.cfg" --merange 32 --me esa --subme 7 --partitions p8x8,b8x8,i4x4,i8x8 --trellis 1 --psy-rd 1.0:0 --no-mixed-refs --no-dct-decimate --no-fast-pskip --output "output" "input"
(MeGUI 0.3.1.1056版プリセット)
これも個人の好みで調整かな?w
この例ではカスタムマトリックス使っていますがflatやjvtでも1500kなら綺麗っすよねw
ちなみに自分用のアニメや音楽PVなんかはqp23wwwww
こうしてできあがったのがコレです
オマケ
x264 deblock比較
左から ソース / deblock off / deblock-1-1
結論 deblock入れれ!
シャワー浴びてもスッキリしねーよwwwwwwwwボスケテwwwwwww
例のセイヴァー動画、エンコまで書けよ と、言われたのでもう少し
そういっても、後はおきまりのフローなんで簡単に
最初にDVDの動画調べた時、この動画は元24fpsだったので
30fpsで録画されているデータを24fps化します(いわゆる逆テレシネ)
(実際のフレームレートはFPSChkで調べると楽)
これで、データ量が減って同じ30fps時より画質が良くなるし、各種フィルタの時間も短縮できます
24fps化単体でよく使われるのはAuto24FPS、TDecimate、IT辺りでしょうか
わたしはTDecimateメイン、インタレ解除ITの時はITに任せる感じです
・LoadPlugin(PluginDir+"TIVTC.dll") TDecimate(mode=1, hybrid=0) ・IT(fps=24, ref="TOP", blend=false, diMode=0)#インタレ解除なし24fps化 ・AssumeFrameBased().ComplementParity() # またはAssumeTFF() Auto24FPS() #Auto24FPS(true, 24, 16, "", false)と同じインタレ解除と24fps化 warpsharp内蔵プラグイン
Avisynthで24fps化は普通インタレ解除の後に指定
次にノイズ軽減&他のフィルタ設定
これはひとぞれぞれと思います わたしがよく使うのは
・FFT3DFilter(plane=3,bt=3,bw=3,bh=2,ow=1,oh=1,svr=0,interlaced=true)
・DeDot(20,20,0255)
・DeCross(30, 60, 1, false)
・FaeryDust(1)
・FluxSmoothT(2)
・DeBlot(28, 1, 33, 1)
・UnDot()
・Convolution3D(preset="animeHQ")
・WarpSharp(95,3,85,0)
めんどくさいので設定ごと 設定もググって誰かの真似してるだけですw
FFT3D、DeDot、DeCrossは普通インタレ解除前に
FaeryDust、FluxSmoothT、DeBlot、UnDotは色調調整後に
Convolution3D、WarpSharpは一番最後に置いています
注意点としてWarpSharpで輪郭が崩れすぎるなら設定緩めたり
FaeryDustは不具合(ラインが入ったり、開始と終了フレーム入れ替わったり)
があるので、エンコ前に確認
あとは、不具合やノイズ具合みてフィルターの数を減らしたり(つか全部使うと大変な事にw)
DeDot、DeCross、DeBlot、UnDotは一応どんな動画にも入れるかな?
まぁ、これも個人の好みですかね
スクリプトにエラーや不具合無いこと確かめて、わたしはMeGUIでx264エンコードします
(x264本体はseraphy氏の改造版使っています)
最終的にmp4ならYambで音声とMUX mp4以外は作りませんがw
動画共有サイトにアップ用という事だったんで2passで
(YouTube等、100%再エンコードされる時はUt Video Codec Suiteやx264qp0の可逆コーデックや、
3000kbps位でエンコして投稿するといいかもね、そうかもね)
プリセットはzoomeなら1400kbpsで ニコニコなら600kbpsくらい?
program --preset placebo --pass 2 --bitrate 1400 --stats ".stats" --thread-input --deblock -1:-1 --keyint 240 --min-keyint 24 --bframes 3 --b-adapt 2 --b-bias 0 --scenecut 60 --ref 1 --qpmin 14 --qpmax 41 --qpstep 8 --ipratio 1.6 --pbratio 1.5 --rc-lookahead 40 --aq-mode 1 --aq-strength 1.0 --cqmfile "D:\XXXXXX\NaruP-Matrices\narup-MiddleQuality-rev035R_Matrix.cfg" --merange 32 --me esa --subme 7 --partitions p8x8,b8x8,i4x4,i8x8 --trellis 1 --psy-rd 1.0:0 --no-mixed-refs --no-dct-decimate --no-fast-pskip --output "output" "input"
(MeGUI 0.3.1.1056版プリセット)
これも個人の好みで調整かな?w
この例ではカスタムマトリックス使っていますがflatやjvtでも1500kなら綺麗っすよねw
ちなみに自分用のアニメや音楽PVなんかはqp23wwwww
こうしてできあがったのがコレです
オマケ
x264 deblock比較
左から ソース / deblock off / deblock-1-1

なんかムシャクシャしてたんで [エンコ]
日本シリーズ、ファイターズ敗退で昨日はヤケ酒飲んでたよ!
まあしゃーないっすね
今日はこれまたヤケ買いでCD10枚 うち7枚アニソン2枚コンピレーション
最後のはふろありハリケーンでスカイ?セット・・・jihad聞きたいために6500円・・・
レールガンのPVを自分でエンコしてみた際、
インタレ解除→クロッピング→nnedi2_rpow2で2倍→各種フィルタ→最後にLanczos4で縮小
これやってみたんだけど、なかなかいい感じでしたね
さて今回は色調補正で白とび、黒つぶれをいじってみるテスツ
大前提として、消えた色は戻ってこない!
なので、見辛い感じを個人的に見易くしよう ってコトです
描画形式の違いで変わってしまった色は直せるけど、
飛んでいってしまった色を直すと、別の箇所の色が変わるの繰り返しなので・・・
まずはソース画像 ヒストグラムも表示させてます

いわゆる白トビ
なんというか「まぶしっ!」って動画ありますよね そういう感じ
ヒストグラムでいうなら一番上(いわゆる輝度-Y)の右端がバッキーンとなってるのが白トビの特徴
(画面が全部白なら、ここのヒストグラムは一番右端だけに、真っ黒なら左端にピークができます)
ちなみに2番目が青成分(U)、3番目が赤成分(V)
まあしゃーないっすね
今日はこれまたヤケ買いでCD10枚 うち7枚アニソン2枚コンピレーション
最後のはふろありハリケーンでスカイ?セット・・・jihad聞きたいために6500円・・・
レールガンのPVを自分でエンコしてみた際、
インタレ解除→クロッピング→nnedi2_rpow2で2倍→各種フィルタ→最後にLanczos4で縮小
これやってみたんだけど、なかなかいい感じでしたね
さて今回は色調補正で白とび、黒つぶれをいじってみるテスツ
大前提として、消えた色は戻ってこない!
なので、見辛い感じを個人的に見易くしよう ってコトです
描画形式の違いで変わってしまった色は直せるけど、
飛んでいってしまった色を直すと、別の箇所の色が変わるの繰り返しなので・・・
まずはソース画像 ヒストグラムも表示させてます


なんというか「まぶしっ!」って動画ありますよね そういう感じ
ヒストグラムでいうなら一番上(いわゆる輝度-Y)の右端がバッキーンとなってるのが白トビの特徴
(画面が全部白なら、ここのヒストグラムは一番右端だけに、真っ黒なら左端にピークができます)
ちなみに2番目が青成分(U)、3番目が赤成分(V)
AviSynthインターレース解除比較2 [エンコ]
日本シリーズ5戦目はひどい展開すぎて立ち直れません(挨拶)
カラクリすぎるだろ、東京ドームwwwwwwwwww
前回に引き続きインタレ解除ですw
いや、個人的に他にも試したいフィルターや関数があったので・・・
比較の方法は前回と一緒でインタレ解除してクロップリサイズしただけのプレビューです
左から TFM、TIVTC24P2
yadif、yadifmod+nnedi2
VirtualDubMod標準deinterlaceの順

(クリックで拡大します)
指定方法は
・TFM()
・function TIVTC24P2(clip clip){ Interp = clip.AssumeTFF().SeparateFields().SelectEven().EEDI2(field=1) Deinted=clip.TDeint(order=1,field=1,edeint=Interp) clip = clip.TFM(mode=6,order=1,PP=7,slow=2,mChroma=true,clip2=Deinted) clip = clip.TDecimate(mode=1) return clip } TIVTC24P2()
・yadif(order=1)
・yadifmod(order=1, edeint=nnedi2(field=1))
・VirtualDubModで「1番目のフィールドを複製」
TFMはいいんだけど白ゲージ全滅・゚・(つД`)・゚・ 雰囲気はITのノイズ少ない感じ
TIVTC24P2は関数でインタレ解除+24fps化 ちょっちノイズが目立つ
yadifはTomsMoCompに近い 白ゲージは死亡
yadifmodはyadifよりノイズ少ない つかnnedi2分かな?
最後は試しに調べたVirtualDubMod内蔵フィルタ
( ゚д゚ ) !
最初に確認しろよ!と、自分でも突っ込んでしまったが、これでいいw
ただ、VirtualDubModからはx264でエンコできない・・・(´・ω・`)
なので、中間ファイルとして可逆コーデック(圧縮するけど劣化しない)でエンコして、
次からはそれをソースに使ってくのです
今はUt Video Codec Suiteが旬ですかね
昔使ってたHuffyuvより縮むし、デコードもうちのP4 2.4GノートPC(もはやウンコ)でも軽いYO!
カラクリすぎるだろ、東京ドームwwwwwwwwww
前回に引き続きインタレ解除ですw
いや、個人的に他にも試したいフィルターや関数があったので・・・
比較の方法は前回と一緒でインタレ解除してクロップリサイズしただけのプレビューです
左から TFM、TIVTC24P2
yadif、yadifmod+nnedi2
VirtualDubMod標準deinterlaceの順


(クリックで拡大します)指定方法は
・TFM()
・function TIVTC24P2(clip clip){ Interp = clip.AssumeTFF().SeparateFields().SelectEven().EEDI2(field=1) Deinted=clip.TDeint(order=1,field=1,edeint=Interp) clip = clip.TFM(mode=6,order=1,PP=7,slow=2,mChroma=true,clip2=Deinted) clip = clip.TDecimate(mode=1) return clip } TIVTC24P2()
・yadif(order=1)
・yadifmod(order=1, edeint=nnedi2(field=1))
・VirtualDubModで「1番目のフィールドを複製」
TFMはいいんだけど白ゲージ全滅・゚・(つД`)・゚・ 雰囲気はITのノイズ少ない感じ
TIVTC24P2は関数でインタレ解除+24fps化 ちょっちノイズが目立つ
yadifはTomsMoCompに近い 白ゲージは死亡
yadifmodはyadifよりノイズ少ない つかnnedi2分かな?
最後は試しに調べたVirtualDubMod内蔵フィルタ
( ゚д゚ ) !
最初に確認しろよ!と、自分でも突っ込んでしまったが、これでいいw
ただ、VirtualDubModからはx264でエンコできない・・・(´・ω・`)
なので、中間ファイルとして可逆コーデック(圧縮するけど劣化しない)でエンコして、
次からはそれをソースに使ってくのです
今はUt Video Codec Suiteが旬ですかね
昔使ってたHuffyuvより縮むし、デコードもうちのP4 2.4GノートPC(もはやウンコ)でも軽いYO!
AviSynthインターレース解除比較 [エンコ]
日本シリーズは2-2のタイになりましたねん
ココは明日勝って札幌に戻ってきて欲しい・・・
さて、暇だ暇だとメッセでグダってたらAviSynth最近どーなのよ?って話題
ゲーム動画ってアニメのエンコと勝手が違うのかどうなのか?みたいになった
mp4の場合、最終的には一緒なんじゃね?と、わたしは思っています
だって最後WarpSharp使うし(笑)
とりあえずインタレ解除を比較してみますた
ソースは丁度DCC前夜祭のISOあったんで、それ
まずはISOを普通に見て考える
・コンポーネント出力で白飛びしてる(まぶしい)
・実フレームレートは24fps
とりあえず動画共有サイトにアップすると仮定すると
・ビットレート考えるとBob化はパス(個人用なら綺麗なんでこっち)
比較方法はAviSynthでインタレ解除のみのスクリプト書いて、VirtualDubModでスナップ保存です
PluginDir = "D:\Program Files\AviSynth 2.5\plugins\" LoadPlugin(PluginDir+"LoadPluginEx.dll") DGDecode_mpeg2source("G:\VIDEO_TS\VTS_01_1.d2v") AddRange("G:\VIDEO_TS\test.vcf") ここにインターレース解除スクリプト Lanczos4Resize(640,480, 35, 14, -42, -18) ConvertToYV12()
ココは明日勝って札幌に戻ってきて欲しい・・・
さて、暇だ暇だとメッセでグダってたらAviSynth最近どーなのよ?って話題
ゲーム動画ってアニメのエンコと勝手が違うのかどうなのか?みたいになった
mp4の場合、最終的には一緒なんじゃね?と、わたしは思っています
だって最後WarpSharp使うし(笑)
とりあえずインタレ解除を比較してみますた
ソースは丁度DCC前夜祭のISOあったんで、それ
まずはISOを普通に見て考える
・コンポーネント出力で白飛びしてる(まぶしい)
・実フレームレートは24fps
とりあえず動画共有サイトにアップすると仮定すると
・ビットレート考えるとBob化はパス(個人用なら綺麗なんでこっち)
比較方法はAviSynthでインタレ解除のみのスクリプト書いて、VirtualDubModでスナップ保存です
PluginDir = "D:\Program Files\AviSynth 2.5\plugins\" LoadPlugin(PluginDir+"LoadPluginEx.dll") DGDecode_mpeg2source("G:\VIDEO_TS\VTS_01_1.d2v") AddRange("G:\VIDEO_TS\test.vcf") ここにインターレース解除スクリプト Lanczos4Resize(640,480, 35, 14, -42, -18) ConvertToYV12()





























































